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私達日本人にとって英会話は中学でも必須科目であり、高校でも受験の為、毎週一生懸命に勉強してきました。今日も多くの学生諸君が勉強しています。
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では、英語の勉強の目的は何だったのでしょうか?・・・
一言で言えば、大学受験の為、成績の為と言えましょう。
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何を勉強してきたのでしょうか?・・・
一応、英文法、英文和訳、和文英訳と英会話を学んだことになっています。
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一体、何時間くらい、勉強したのでしょうか?・・・
中学、高校で約800時間。大学を入れると約1200時間位、予習、復習の時間を加えると実に大変な量の時間数を学んできました。
Why? それなのに何故アメリカ人の話していることが聞き取れない、自分の言いたいことを上手に表現できないのは、一体どういう訳でしょうか? 何か根本的におかしいと思いませんか?

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初心者ほど、他の言語の訛り(なまり)ある英語は聞かないことです。
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テキストを見ながら会話の練習をしていても全く役に立ちません。いつまでたっても眼でスペルや文章を見ないと覚えられない悪い癖(くせ)が残ります。
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テレビの字幕を見ながら学ぶ方法は、会話力を身につけるにはもっとも間違ったやり方です。
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アメリカ生活も2〜3年経ち、Broken Englishを長く話し続けていると、後で矯正することが大変難しくなってきます。
こうした日本人特有の英会話学習上の共通した誤りを根本から原因追求した結果、日本人が本格的、科学的に上達する方法として開発、確立されたのが、IBEC METHODです。
日本人の英会話力上達に最も必要であり、効果的な”眼を使わない、音のみに集中するIBEC METHOD”で、体系的・継続的に練習をし、発音・リズム・文法を直す指導を受ける事により、誰でも着実に英会話力が上達します。 そしてその結果、TOEICやTOEFLで高得点を出されています。
コースを受講された方々よりたくさんのお喜びのコメント・礼状を頂いておりますので、ぜひお読み下さい。

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